再びgoogleドキュメントのこと

Google の文字変換ソフトこれは非常によくできたソフトだと思います。
今日は朝から司馬遼太郎の「街道をゆく」、と東野圭吾の 「禁断の魔術」という読み物が目に着いたのでこれで音声書き込みの練習をした結果、東野圭吾さんの方は新しい言葉使いだけなのでほとんど間違いなく連続して喋っても十分変換してくれました、一方司馬遼太郎さんは独特な言い回しがあるのでその部分のは少し訂正が必要だったようです、それから固有名詞については府県名とか一般に誰でも知っている固有名詞は変換できますが人の名前これは無理ですね。
このお遊びを通じて自分の滑舌がどの程度立派なのかあるいは駄目なのかが分かりました。
著作権に絡むと大変なので変換した文章をここに載せることはやめます、ただ今書いているこの文章は私が喋った事柄から起こして、コピーペーストしたものです。

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